eMAXISについて

対象ファンド一覧

eMAXIS TOPIXインデックスわが国の株式市場(TOPIX)の値動きに連動する投資成果をめざします。

国内の株式を対象市場とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すTOPIXは東証一部に上場する約1,700銘柄で構成される代表的なインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
国内景気の拡大、国内企業の利益拡大、金融緩和、円安
(ネガティブ要因)
国内景気の減速、国内企業の利益縮小、金融引き締め、円高

国内株式ファンドの魅力は、国内企業の成長による株価の値上がりが期待できる点です。
値動きの主な特徴は、同じ国内資産である国内債券や国内リートと比べて値動きの幅が大きく、国内の景気動向と同じ方向に連動する傾向があります。また、為替の動向は特に国内輸出型企業の利益水準を左右するため、為替の動向は間接的にファンドの基準価額へ影響を与えます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS TOPIXインデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 国内債券インデックスわが国の債券市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

国内の債券を対象市場とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すNOMURA-BPI総合は約6,500銘柄で構成される代表的な国内債券のインデックスで、国が発行する国債や地方公共団体が発行する地方債などを含みます。当ファンドでは現状約850銘柄を組み入れています。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
国内景気の減速、物価下落、金融緩和、国の借金の減少
(ネガティブ要因)
国内景気の拡大、物価上昇、金融引き締め、国の借金の増加

国内債券ファンドの魅力は、利回りは低いものの比較的安定した利益が期待できる点です。
値動きの主な特徴は、他の内外資産と比べても値動きが緩やかなことです。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 国内債券インデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 国内リートインデックスわが国の不動産投資信託証券市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

国内リートを対象市場とするインデックス・ファンドです。リートとは不動産に投資する投資信託であり、投資家から預かった資金をオフィスビルや商業施設、マンションなどの不動産に投資し、得られた賃貸料などの収益を投資家に支払います。当ファンドで値動きの連動を目指す東証REIT指数は約40銘柄で構成される代表的な国内リートインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
国内景気の拡大、国内不動産価格の上昇、金融緩和
(ネガティブ要因)
国内景気の減速、国内不動産価格の下落、金融引き締め、地震などの自然災害

国内リートファンドの魅力は、少ない投資額で高い利回りが期待できる国内の不動産市場に投資できる点です。
値動きの主な特徴は、国内株式と比べて値動きが穏やかなことです。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 国内リートインデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 先進国株式インデックス日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

日本を除く先進国の株式を対象市場とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すMSCIコクサイ インデックスは、アメリカ・イギリス・カナダなど23カ国、約1,300銘柄で構成される代表的な先進国株式のインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
先進国景気の拡大、先進国企業の利益拡大、先進国の金融緩和、円安
(ネガティブ要因)
先進国景気の減速、先進国企業の利益縮小、先進国の金融引き締め、円高

先進国株式ファンドの魅力は、世界を代表する先進国企業の成長による株価の値上がりが期待できる点です。
値動きの主な特徴は、先進国債券や先進国リートと比べて値動きの幅が大きく、先進国の景気動向と同じ方向に連動する傾向があります。また、為替の円安はファンドの基準価額にプラス、円高はマイナスに働きます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 先進国株式インデックス

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 先進国債券インデックス日本を除く先進国の債券市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

先進国の債券を対象市場とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すシティグループ世界国債インデックスはアメリカ・フランス・イタリアなど22ヵ国、約680銘柄の国債で構成される代表的な先進国債券のインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
円安、先進国景気の減速、先進国の金融緩和、国の借金の減少
(ネガティブ要因)
円高、先進国景気の拡大、先進国の金融引き締め、国の借金の増加

先進国債券ファンドの魅力は、一般的に信用力の高い先進国が発行する国債に投資しながら、国内債券と比べて高い利回りを期待できる点です。
また値動きの主な特徴は、為替変動の影響を受けるために、国内債券と比べて値動きの幅が大きいことです。また、為替の円安はファンドの基準価額にプラス、円高はマイナスに働きます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 先進国債券インデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 先進国リートインデックス日本を除く先進国の不動産投資信託証券市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

先進国のリートを対象市場とするインデックス・ファンドです。リートとは不動産に投資する投資信託であり、投資家から預かった資金をオフィスビルや商業施設、マンションなどの不動産に投資し、得られた賃貸料などの収益を投資家に支払います。当ファンドで値動きの連動を目指すS&P先進国REITインデックスは、アメリカ・オーストラリア・イギリスなど13カ国、約270銘柄で構成される代表的な先進国リートのインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
先進国景気の拡大、不動産価格の上昇、先進国の金融緩和、円安
(ネガティブ要因)
先進国景気の減速、不動産価格の下落、先進国の金融引き締め、円高、洪水などの自然災害

先進国リートファンドの魅力は、少ない投資額で高い利回りが期待できる先進国の不動産市場に投資できる点です。
為替の円安はファンドの基準価額にプラス、円高はマイナスに働きます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 先進国リートインデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 新興国株式インデックス新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

新興国の株式を対象市場とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すMSCI エマージング・マーケット・インデックスは、中国・韓国・ブラジルなど21カ国、約820銘柄で構成される代表的な新興国株式のインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
新興国景気の拡大、新興国企業の利益拡大、新興国の金融緩和、円安
(ネガティブ要因)
新興国景気の減速、新興国企業の利益縮小、新興国の金融引き締め、円高

新興国株式ファンドの魅力は、新興国企業の持つ高い成長力を期待できる点です。 値動きの主な特徴は、成長力への期待と信用力への懸念から、先進国株式や新興国債券ファンドと比べて値動きの幅が大きく、新興国の景気動向と同じ方向に連動する傾向があります。また、為替の円安は基準価額にプラス、円高はマイナスに働きます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 新興国株式インデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 新興国債券インデックス新興国の債券市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

新興国の債券を対象市場とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すJPモルガンGBI-EMグローバル・ダイバーシファイドは、南アフリカ・ポーランド・ブラジルなど16ヵ国、約190銘柄の国債で構成される代表的な新興国債券のインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
新興国景気の減速、新興国の金融緩和、円安
(ネガティブ要因)
新興国景気の拡大、新興国の金融引き締め、円高

新興国債券ファンドの魅力は、先進国債券と比較して利回りが高いこと、新興国諸国の成長力に期待した通貨高(=円安)への期待です。 値動きの主な特徴は、先進国債券と比べて値動きの幅が大きいことです。また為替の円安はファンドの基準価額にプラス、円高はマイナスに働きます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 新興国債券インデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS 新興国リートインデックス新興国の不動産投資信託市場の値動きに連動する投資成果をめざします。

新興国のリートを対象市場とするインデックス・ファンドです。リートとは不動産に投資する投資信託であり、投資家から預かった資金をオフィスビルや商業施設、マンションなどの不動産に投資し、得られた賃貸料などの収益を投資家に支払います。当ファンドで値動きの連動を目指すS&P新興国リートインデックスは、南アフリカ・メキシコ・マレーシアなど7ヵ国、35銘柄で構成される代表的な新興国リートのインデックスです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
新興国経済の発展、不動産価格の上昇、都市人口・中間所得層の拡大、金融緩和、円安
(ネガティブ要因)
新興国経済の失速、不動産価格の下落、金融引き締め、円高、自然災害

新興国リートファンドの魅力は、発展する新興国経済と進展する都市化による不動産価格の値上がりと高い配当利回りが期待できる点です。
為替の円安はファンドの基準価額にプラス、円高はマイナスに働きます。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS 新興国リートインデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

eMAXIS NYダウインデックス米国の株式市場(ダウ・ジョーンズ工業株価平均(NYダウ)(円換算ベース))の値動きに連動する投資成果をめざします。

米国の株式を投資対象とするインデックス・ファンドです。当ファンドで値動きの連動を目指すNYダウは、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスLLCが米国を代表する30銘柄を選出した指数で、米国株式市場を代表する指標の一つです。

〈値動きの目安〉

(ポジティブ要因)
米国景気の拡大、米国企業の利益拡大、円安等
(ネガティブ要因)
米国景気の減速、米国企業の利益縮小、円高等

当ファンドを通して、米国の代表的な複数の企業にまとめて投資することが可能です。また、基準価額は米ドル/円の動きの影響を受けます。米ドル高/円安になった場合は、基準価額のプラス要因、米ドル安/円高となった場合には、マイナス要因となります。

あくまでも目安で、値動きが必ず上記の通りあてはまるとは限りません。

eMAXIS NYダウインデックス 詳細

値上がり要因の一例
〈値上がり要因の一例〉

投資信託のご購入の際には、必ず最新の投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

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